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whoP



whoPの24時間をかけた、美希の誕生祝作品が、本日上映中です。

過去最長なので、格納w


11/24 追記;
一日かけて見ましたよ!
全部で2時間ぐらいありましたか?全く飽きさせない。
すっげー面白かった!面白かったけど!!
なんつーところで中断してくれるんだ!!
続きは!?来年?雪歩の誕生日?
いや、もう、待つけどさぁ!

私が初めてwhoPをwhoPと認識したのは、「底辺P祭り」においてでした。

「底辺Pが同一曲で演出を競い合う」のが趣旨と思われるお祭りに、
なんともお人好しというか、正直、
「おいおい、ちょっとそれはいい人すぎやしないかw」
と思ったのを覚えています。

少なからず好奇心が湧いた私は、P名タグを辿ってみましたが、
その時の私はすでに、whoPが上げた作品を見ていたのでした。

出身が大阪の私は、大喜びでこれを見ていたのでした。あとは、


こちらも大笑いで見ていました。
というわけで、初めのうちは、“とても面白いネタ系の人”と思っていました。

当時の自信作、

は、しっとりとした良作だと思いましたが、
そのころの私が、あまりしっとり系を求めていなかったこともあり、
「千早の方があうんじゃ……」「whoPだからしかたない」という
コメントのやりとりの方が印象に残ったのを覚えています。


今見ると、いかにもwhoPらしい作品ですが、
「アイマスでCM」ネタとしても秀逸な一品ですね。

当時の私は、あまりP名を気にかけておりませんでした。
ですので、この頃は、まず作品から見て、あとでP名を確認することになります。

全てが衝撃でした。

千早の「目が逢う瞬間(とき)」を、美希に歌わせるなんて、誰が想像できたでしょう。
“ありえない組み合わせ”を、創作した物語と演出で一気に見せる。
その斬新さに目眩がしました。その手腕に唸りました。

マイリストのコメントにはこうあります。
> 千早曲を美希に合わせるという発想は、水夏でいただいたコメ
> (「美希に合わない」「これは千早曲」等)に涙しながら、
> 俺の中で何かがハジけた成果。転んでもタダじゃ起きない。

「ピンチをチャンスに変える」だの「短所を長所に変える」だの、
さほど長く生きていなくても(いやもう、おっさんですがw)、
そうそう都合良くことが進むことがないことぐらい、わかっているものです。

ぱっと考えてみて出来そうなことでも、いざやってみると大変なのに、
ぱっと考えてみて出来そうにないことなんか、やっても上手くいくわけがない。
自分の無能さに嫌と言うほど気づかされると、
想像の範疇にあるようなことしか、しなくなるものなのです。

それが、「美希に合わない」「これは千早曲」の後で、
“美希に合うわけがない千早の曲”をぶつけてくるなんて……

whoPは信じている。
私が賞賛しているのは、彼の才気ですが、
彼自身に問えば、信じているのは、自身ではなく、美希の可能性。
ということになるのでしょう。

信じているから、乗り越えられる。
私はwhoPの作品だけでなく、whoPという存在そのものに、感動を覚えていました。


そうそう、数日前に、こんなものを上げていたとも知らずにw

whoPの評価を知りたくて、はじめて「紹介ブログ」を見て回ったりしました。
各所で絶賛されていたのが、我がことのように嬉しかったです。
私はすっかり、whoPの後を追いかけるようになっていました。


whoPは「美希フェス」と称して、一人でお祭りをしていました。
手の込んだ作品もあれば、こういった、“ちょっと作ってみた”というものもあり、
数日と空けずに、どんどんと上がってくる動画を見るのが、私は本当に楽しかった。

「近所の気のいいお兄さんが、子供相手に面白い遊びを披露してくれる」
私にとってはそういう存在でした。
私は三角座りをする子供で、手作りのステージの上でお兄さんが繰り広げる
ショーの数々を、毎日心待ちにしていたのです。


を皮切りに、(いささか長くなるw)美希の誕生日が始まりました。
あれからもう、1年も経つのですね。昨日のことのように覚えています。
しかし、この第一弾はどうなんだw


11/23。第二弾。これを見ながら、続く作品が上げられるのを、今か今かと待っていました。
本作。今となっては、また違う感慨を覚える作品ではありますが、作品自体も好きです。

待てど暮らせど、上がってこない……。
「どうしたwhoP!」「エンコ待ちか!」「whoPがんばれ!」「もしかして寝落ちか?w」
24日になっても、次々と書き込まれていくコメントに、自分のコメントを追加しながら、
朝まで待っていました。

今も、この日、ここにいたという人のブログの記事などを読むと、懐かしさに嬉しくなります。
ぱたりと音信不通になったwhoPを、私達は待っていました。
彼の体調ばかりが気になりましたが、
「遅れているだけで、待っていれば必ず作品は上がってくる」
という確信はありました。
その点については、誰も疑ってはいなかったでしょう。

朝になって、私は1泊の出張に行かなければなりませんでした。
名残惜しい気分のまま、着替えを鞄につめました。


帰宅して、真っ先に探した動画。ありました!
楽しくて、笑顔で、全員で。可笑しくて、面白くて、幸せなのに、涙が出てくる。
多幸感で泣いたのなんて、いつぶりぐらいだろう。


こちらのマイリストに、当時の目標が書いてあります。

「一人でもたくさんの人に美希のハニーになってもらう。」
「ウチの美希をニコマストップアイドルにする。(十万再生or週マス一位クラス?)」
前者は、いい目標だと思いましたが、後者の十万再生とは!
正直、当時は、かなり無理がある目標じゃないかと思っていました。


浮かんでは消えていく、美希との思い出。
whoPが大切にしたいもの。whoPをwhoPたらしめるもの。
そして。


また乗り越えてきた。可能性を実現した。

ゲームの上に厳然と存在する物語。その延長上に、ボタン押下では選べない、
しかし、圧倒的な説得力を持って、第四の選択を行うwhoPが、いました。

口さがない人達は、「ありきたりな筋立てだ」などと言って笑いました。
笑いたいのはこちらの方です。これを笑う人は、コロンブスを笑う人です。

前提条件としての、アイマスの物語。
それを破綻させること無しに、丁寧に丁寧にその隙間を埋めて、
全く新しい仮説を立証する。

あぁ。あなたは、ゲームの枠を超えて、美希が存在することを、証明してしまった。


年が明けても、whoPは遊び心を忘れませんw


それでいて、マイリストのコメントでは、その真摯さに私は胸が熱くなるのです。


歌姫楽園の『ちょこっと LOVE』のMADは、どれもとても楽しいですが、
この作品もまた、小気味いいエフェクトが気持ちいいです。
それにしても、美希の歌声の甘さといったら!


こういう、さらりとしたネタが、ホントうまいですw

この頃には既に、whoPは、確固たる評価と、多くの固定ファンを得ていました。
しかし、「whoPだって楽しいばかりじゃないんだ」というのは、
ここまでに、ちらほらと見えてきたことでした。

“美希のファンを一人でも増やすために”続けてきた彼の活動に、
「もう美希はwhoPの嫁でいいよ」などと書かれてしまっては、
本来の目的から逸脱してしまっていること。

また、「Pと美希」の関係を主要な題材としてきたwhoPにとって、
L4U! の存在は、不安を煽るものでしかなかったこと。


「FINALE」と銘打った美希フェスの予告編。
更なる躍進を当然のように期待していた私達と、苦悩を抱え込んでいくwhoP。

当時の(そしておそらくは今も)私は、彼の苦悩を本当の意味で理解することは
できていないのでしょう。ただ、その苦悩すら乗り越えて、新しい世界を見せてくれると。
そう信じていました。

今のブログの前身である 美希フェスFINALE のブログでは、
進捗状況の報告の合間に、彼の苦悩と理想とが、繊細に語られていきました。


美希フェスFINALEは、大盛況のうちに終わりました。

2/23未明に上げられた、ネタとガチを織り交ぜた作品はどれも、
とても楽しめるものでした。

私達は楽しかった。
しかし、後日whoPは、この頃はつらくて仕方なかったと、述懐するのです。


不安視していた L4U! を消化し、whoPが新しい可能性を提示するに至って、
当時の私は安心したものです。



次々と新作をあげていくwhoP。
私達は、whoPという御輿を担ぐのに夢中になっていました。
whoPは担ぐに値する存在だったのです。


作者コメントの追記にこうあります。

> whoPと美希ではなく、P(自分)と美希だと思って見て下さいね……

それは無理でした。このビデオカメラを持っているのは、私ではなくあなたです。
私は、whoPの熱心なファンであることを自認していましたが、
やはり、彼の心情を汲み取れているわけでは、ありませんでした。

美希フェスFINALEとともに、ブログはいったん終了しましたが、
一部ファンの熱心な要望もあり、再開することになりました。
ブログ「Honey-Star company」(当時は「affection」)

正直、私個人は、ブログの再開を心から喜ぶ気にはなれませんでした。
作品の解説が読めるのは嬉しいですが、彼が吐露する真情は、
もはやニコマス界で有名になった者がする言動にしては、繊細すぎました。


固定カメラバグを利用して新しい一面を見せた本作に、私を含めたファンは歓喜したものです。

増える一方のwhoPファン。
数が多い、というのは、それだけで暴力になりえます。

他のPの美希作品に対して、「なんだwhoPじゃないのか」といったような
失礼なコメントが散見されました。

当然のことですが、Pが百人いれば、百通りの解釈があります。
比較的、自己主張の強い作風と言われるwhoP。
その「whoPの美希」に対して、違和感を持つ人がいるのは、至極自然な話です。
しかし、多数のwhoPファンの存在は、「whoPが描く美希こそが、美希である」
という空気をもたらしたと言われても、否定はできないでしょう。


whoPのお得意とする捏造コミュ形式の本作は、その語り口のうまさが際立っていましたが、
なにしろ16分もあり、初見では“熱心なwhoPファンだけが大喜びで見るもの”だと思っていましたが、
ぐんぐんと再生数を伸ばし、10万再生に至りました。

まさか、当初の目標が、本作で叶えられるとは、私は全く思っていませんでした。
内容はいわゆる“ガチ”なものではありませんでしたが、
16分という長丁場を、全く飽きさせずに見せるその手腕は、賞賛されてしかるべきものです。


いわゆる「専属P」の方の中には、「雪歩以外のアイドルは全く出てこない」という方もおられます。
whoPは、そこまでの意味で「専属P」というわけではありませんでした。
『i』の頃から感じられたことですが、「美希と他のアイドルとの交流を描きたい」という
彼の趣旨は、一部のファンからは「浮気だw」と解釈され、彼を落胆させました。

whoPの初作品には、アドバイスのコメントが書き込まれ、
それに応える形で、whoPは修正版、完成版を作っています。
その始まりから、whoPは、ニコニコの双方向性を大切にしてきたPでした。
冒頭の「底辺P祭り」もそうですし、その後も、主要な作品の後には、
メイキング・後日談的な動画を上げ、コメントに対して、返答をしたりもしていました。

ブログが再開された当初、「あえて不満点を書いてくれ」という趣旨で開かれた
コメント欄に真っ先に書かれたのは、
「他の動画でwhoPと連呼する連中をどうにかしてくれ」
という内容でした。

書かれるコメントを制御するのは、whoPにもいかんともしがたいことですが、
それでも、その旨を告知することぐらいはできます。
(「週マスから来ました」とか書かないで、のように)
しかし、whoP はそれには応えられませんでした。
彼にとってコメントは、今の彼を構成する大きな要素であり、
どういう形であれ、それを否定するわけにはいかなかったのです。

ファンが書き込む自作品への、自分の意図から外れたコメント。
そして、他作品への無神経なコメント。
“コメントによって育てられた”と自負する彼が、
そのコメントによって苦しめられることになります。



ストーリーテラーとしての彼の有能さを見せつける一方で、


ちぐはぐさを露呈してしまうようなこともありました。



whoPへの美希への愛情・考察に溢れるこれらの作品は、
「whoPと言えば美希」である以上に、「美希と言えばwhoP」であることを
良くも悪くも、知らしめることになってしまいました。

コメントは彼を讃えるものばかりでしたが、そもそもニコマスは、
年齢層が高いためか、比較的コメントの統制が取れており、
露骨な罵詈雑言というのは、あまり書かれません。

だというのに、彼のブログでは、「“whoPが嫌い”と言われた」、
「“whoPのせいで美希が嫌いになった”と言われた」というような
記述がされたりしました。
彼への言及は、ニコニコのコメントだけでされるわけではありません。
その他の場所で、彼について語られることがあったということでしょう。

そのうちに、whoP自身から、
「whoPの自己主張強い動画よりも、こういう作品に愛情を感じてほしい」と、
他のPの作品を紹介するようになります。

さすがに、これにはカチンときました。

他のPの作品を紹介すること自体は、全く構いませんし、
紹介された作品は、確かにどれも素晴らしいものでした。
しかし、「自分のよりもそちらを見ろ」というのは、いったいどういう了見でしょうか。
私のように、わざわざPのブログを見に来るような者は、熱心なファンなわけです。
whoPの作品が好きだから、ブログまで読みに来るのです。
どうして、“私の好きなもの”を、“それを作った人自身”によって
否定されなければならないのでしょうか?

私を含めた多数のファンがあなたを評価しているのに、
アンチの否定的な意見の方が、あなたにとっては、重要視されるというのですか。

……わからない部分はなくもないのです。

ニコマスは、私にとっては純粋に見る側であり、何かを創作するところではありませんが、
私も、一時期、2chの片隅でSSを書いていたことがありました。
もちろん、whoPのような人気などあるわけもなく、
うp直後にぽつぽつと、片手で数えられるほどの返答がもらえるという程度です。
書くのにかけた時間や苦労は、わずかなものでしたが、
それでも、“自分の創作物”を、他人に貶められるのは、相当に凹みます。
仮に10人が褒めてくれても、1人にぼろくそに言われると、その方が堪えるのです。

whoPに伝えたい。あなたを嫌う人以上に、あなたを望む人がいることを。
しかし、私の言葉はおそらく届かない。
ニコニコのコメントや、ブログのコメント欄は、彼を擁護・評価する発言で埋まってはいたのです。
ブログのコメントに、彼は丁寧に返事をしていましたが、
それでも、彼の苦悩が取り払われることはありませんでした。


不意に転機は訪れます。
whoPの心に届く声を投げかけたのは、同じニコマスPの一人でした。
“彼に殴られて、目が醒めた”と、whoPは、なにやらすがすがしくなってしまいました。

あぁ。よかった。
同じ苦悩を味わってきた人こそが、彼を救うことができるのだ。
当時は誰だか分かりませんでしたが、そのPに心から感謝したものです。


どれだけキミのことを想い続けたら
もしもねこの願いがちゃんと叶うなら


「MEMORY-@」の続編も作られていきます。


whoPとしての一周年記念。

そして、7/14。
whoPは、自身がニコマスPとして持てるものを、自身がニコマスで体験してきた記憶を、
いかんなく投入した、「ニコマスメモリー」を公開します。

本作について、私はもう、正当な評価を行うことが、全くできませんでした。
whoPが、様々な苦難を乗り越え、このような大作を見せてくれたこと自体が、嬉しくて嬉しくて。

「ニコマスの記憶」。その一部は、私にとっても共有できるものです。
ニコマスに出会わなければ、聞くことすらなかったであろう、
でももう、すっかり覚えてしまった、いくつもの曲にのせて語られる記憶。


いくつもの苦難を乗り越えてきたwhoP。
しかし、天は無情にも、彼に更なる苦難を突きつけます。

PSP版の発表。美希だけは、“ライバルプロダクションの961プロに移籍”という
ストーリーが明らかにされました。

Pと美希の関係性。美希と他のアイドルとの交流。
彼が描いてきたもの、描こうとしてきたもの全てが、ご破算になりかねない展開です。
もちろん、ゲームの最後には大団円的な結末が待っているのでしょう。
それでも、そのような展開を許容するバンナムに、
whoPは、L4U! の頃に味わった辛酸を、再び舐めさせられることになるのです。

本作では、作品名の通りに、揺るがないところを表明してはいるのですが……。


その後、時雨P主催の「俺と誰かの語りらじお(通称かたらじ)」のゲストが
whoPと聞いて、私はいそいそと聞きに行きました。
聞き始めた頃は、まさか本当に丸々一晩語り明かすとは思ってませんでしたがw

このラジオで、whoPの目を醒ませたのが時雨Pであることが分かりました。
時雨P、ありがとう。

少々舌足らずな口調で、自身の信念を熱く語るwhoPと、
聞き役として、whoPをしっかりと受け止める時雨Pの受け答えが、楽しくて楽しくて。

なんでしょう、この気持ち。
学生時代に、友人と朝まで語り合ったときのような。
今はただ、聞いているだけの私ですが、
それでも、気持ちだけはあの頃に戻ったようで、とても楽しかった。

時雨Pに拗ねてみせながらも、whoPは熱意に満ちあふれていました。


しかし、この後、whoPは、ニコマスPとしての活動を休止します。
いつ帰ってくるかわからない。もう帰ってこないかもしれない。

私には、whoPの作品を見るのが、この上ない楽しみです。
しかし、ニコマスPとしての活動をただ続けていくことが、
彼にとって最良の選択肢なのかどうかは、私には分かりません。

RE-MAST@R MEMORY
whoPによる非動画の作品は、休止中も更新されていきました。

そして。


二ヶ月ぶりに上げられた、whoPの、予告編。

私達は待ちました。11/23という、美希の誕生日を。
一年前のあの日に待ってから、また一年。

whoPの24時間をかけた、美希の誕生祝作品が、本日上映中です。

comment

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No title

My Sweet Honeyはあの日あそこで待ってた人達に取っては凄く思い入れの深い、特別な動画、コメですよね。
今でも何か思う事があるとあそこに書き込んだりしてます。
 
ずっとwhoPを見てきた身としては、美希フェスFinaleが大きな転機だったように思えます。
あれでランキングに載りすぎてしまい、「whoP」という名前が1人歩きしちゃったかなぁと。
アンコールを求めた事にもほんの少し違和感あったんですよね。
あの流れで求めたら恐らくみんなそう書き込むだろうけど、
あえて形になる声が欲しかったのかな・・・って。
実際私もコメ技使ってアンコール書きましたけどw

とにかくアンコールを求めてるのを見たときに、
whoPが視聴者のほう見過ぎてるという感覚がありました。
丁度その頃からぎろかくでも話題になり出して、「whoPのせいで・・・」
なんて書き込みも確かにありました。

去年の今日の『i』をリアルタイムで見てた人は恐らく書かないでしょうけど、
他のキャラが出てきた時の浮気コメが目立ち始めたのもこのあたりからですよね。


今はあの時より大分状況よくなってると思いますが、
正直な所まだwhoPは色々と吹っ切れてないと思ってます。
でもそれでもwhoPの心情、行動は1人のファンとして見守って行きたいです。

ちょっと前にTAKAPとSSMPのラジオにwhoPと時雨Pが乱入した時に、
「休止前よりもっと美希がいとおしくなった」とwhoPが言ってて、
なんかもうそれ聞いた時に思わず泣いたんですよ。嬉しくて。

彼はこう言われるの嫌がるかもしれませんが、やっぱり自分はwhoPとwhoPの美希のファンだなぁと。
「俺の美希のほうが可愛いぜ」とはやっぱり言えないですね(^_^;)


やばい、勢いで書いたはいいが長い上に何言いたいのかよくわからなくて全く文がまとまってないw
とりあえず貴方とは良い酒が飲めそうだ。アルコール飲めないけどもw

No title

> ショコラさん
ぜひ飲ませてくださいw 私もアルコールダメですがw
ショコラさんのコメント(と美希前夜祭のエントリ)全てに、
うんうんと頷いてしまいます。

> 正直な所まだwhoPは色々と吹っ切れてないと思ってます。
そうですよね。美希フェスFinaleより前の、ただ楽しかったあの頃には戻れない。
吹っ切れる日というのは、「ニコマスPとして、俺がしたいことは全てした」と、
whoP自身が思う日なのかもしれません。
その日が来てほしくもあり、そうでなくもあり。

TAKAPとSSMPのラジオは私も聞いていました。私も泣きましたよ。
なんでこう、会ったこともない人の声に泣いてしまいますかねぇ。私達は。

> やっぱり自分はwhoPとwhoPの美希のファン
えぇ。いつまで経っても私達は、いわゆる“ハニー”にはならない。
私達はwhoPの思い通りにはならず、whoPは私達の思い通りにはならない。
(つか、最新作、なんてところで中断してくれるんだw)
それでも、whoPを待ってしまう。罪なお人です。
プロフィール

グレゴール

Author:グレゴール
ニコマス厨の見る専です。

・mail / messanger:
 gregor*live.jp (*→@で)
・twitter:
 gregor_clover

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