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僕たちは笑顔でいることができる

・木っ端っP


はぁぁぁ……。
もう、たいへん素晴らしゅうございました。言葉もございません。

思い出の少女は屈託のない笑顔を見せてくれるというのに、
東京の響は、ただそっと、瞳を閉じるばかりで。
その風景は違っても、同じ太陽の下にいるのだから、
離れていても笑顔でいるのだと、そう思いたいのです。

・木っ端っP


こちらを思い出しますよね。
美希が“都会から南国を訪れた少女”で、
響が“南国から都会に旅立った少女”ということで。

実はどちらも、初見で見たときには、
「くひぃいいいい」と、訳の分からない悲鳴を上げながら見てましたw
だって、郷愁の思いが胸を締め上げるのだもの!

別に故郷が南国ってわけじゃないんですけどねw

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