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「iM@S KAKU-tail Party DSX 2nd night」の感想

・3rd night - Special Opening


私はまだ2日目なんですが、先にオープニングは見ちゃいましたw
ああもう!ののワさんとやよクリがかわいいなぁ!

二人(?)が辿る、思い出の軌跡。
最後はホメ春香さんがポーズを決めて、DSX完成ですw
ホメ春香さんがポーズを決めて、DSXの完成なのですよ。
「おまえはいらんwww」とか、書かれちゃってますけど、
いえいえ。いらない子なんて、いないのですよ。ねw

というわけで、カクテルDSX2日目、以下、追記です。
あぁ、遅れているよw

・2-A


あさひなP:美希:震

なんでみんなしてネタを挟むの!www
脱力しきったところで始まる本編は、おしゃれで元気な美希!
バンゴシ衣装で美希が踊るときは、“しっとり大人っぽく”というイメージが強いですが、
腕振り上げて元気いっぱいな感じが、なんて微笑ましい!
美希の、“向かうところ敵なし”感を、ひしひしと感じることができますw

せりざわP:伊織:海

「あずさん」のインパクトでストーリーが頭から飛びかけましたw が、
「いおりん、浜辺で写真集撮影」という、甘い雰囲気に浸ってしまいますw
北海道の海水浴場を巡って巡って、最後はそうなりますかw
あー、いおりんと海水浴場巡り、してみてー!www

ふぃるP:あずさ:Diamond

「あずさん」が頭に残っているところに、次はあずささんって、
タイミング悪いなぁと思ったのは、一瞬でしたよね……。

重苦しさとは違った息苦しさに、黙らせられてしまいます。
薬指光るあずささんの影には彼がいて。
私には理解が及ばなかったのか、理解したくなかったのか。
いずれにせよ、黙らせられたことだけは、事実です。

Point-to-PointP:亜美真美:紅

同じく黙らせられてしまうのですが、こちらは亜美の美しさに。
くるくると舞う花が、あるとすればここに。
私達は、誰を見たのでしょうか。何を見たのでしょうか。
亜美という小学生アイドルを見たはずなのですが、
花を見たんだとしか、言いようがないのです。

・2-B


焼き肉P:やよい:鏡

鏡の世界にいる、もう一人のやよいが、何を意味するのか、どう違うのかは、
私にはわかりませんでした。
しかし、見終わった後に感じる、この清々しさはいったい!
「一瞬の邂逅が、やよいを救う」
それだけしかわからないのですが、それで十分だと思うのです。

nimcoP:真:洒落

なんで麦わら帽子なの?おしゃぶりなの?書き割りなの??
とか思ってましたが、あぁ、ワンピースなのですねw
わかった後は、なるほどなるほどと楽しく見ていたんですが、
その後がますますわからない!www
ぽかーんとした気分に包まれてしまいますw

猫ジーナP:千早:女

替え歌じゃない! 
どういうことかと思いましたw が、「あぁ女神さまっ!」の再現なのですねw
私はあまり知らないのですが、三姉妹役ぐらいはわかりますw
ベルダンディーな千早は、まさに女神さまっ!
ほのぼのとした感じが、何とも微笑ましいのですw

三浦勇士P:律子:素

うっ……重いのきましたね……。
私達への問いかけになっており、本作のような作品にあっては、
紛糾するコメもまた、作者の狙い通りであるのでしょう。

素材であるということ。カクテルでこれを行う是非。
幾多の考えがあり、一つの答えに辿り着くことなど、
できはしないのかもしれません。
それでも、答えを追い求めるその姿勢に、私は興味があるというのは、
欺瞞的でしょうか。

・2-C


やっつけP:春香:Stage

しまったw 私、セーラームーンあまり知らないんですよねw 
世代的にはそうなんですがw
当時を懐かしむコメが、ちょっとうらやましいですよw
月のお姫様(でよかったですよねw)になった春香さん、かわいいですw

もけP:雪歩:青

こりゃまたなんておしゃれな!
元の曲は「おっほい」を通り越して、懐メロだと思いますが、
アレンジは、今の横浜らしく(いや、地方民なので、全然知りませんがw)
なってて、それにのせられた雪歩の映像も、大人の時間ですねー。

横浜に住むと、こんな感じになれるんだろうか?
と、わけもないあこがれを抱いてしまうのですw

紅井郵P:春香:酒

今や(前からですかねw)すっかり悪者の代名詞になった小沢さんが
どれだけ大活躍するのかと、ひやひやしながら見てましたw
が、いえいえどうして、ねんぷちで綴られる春香さんの物語が、
微笑ましさを運んでくれます。

ののワさんは何かと思ったら、ブーケなのか!w
最後のシルエットは、うん、気づかなかったことにしましょうw
とても愛らしいひとときなのですw

moguP:律子:びりびり

「びりびり」でこうくるなんて!www
流れるようなダンスも、つい目が行ってしまうチャイナドレスのスリットも、
この特殊アピールの前にあっては、頭から飛んでしまったよ!www
昭和枠、それぞれに何とも言えない味を感じますw

ちょこっとおまけは、今風ですw

・2-D


とにせんP:真:音

昭和枠から打って変わって、今の時代ですね?w
はちゃめちゃさ(言葉が古いw)すら感じる、この勢いの良さも楽しいですが、
一瞬の「俺の嫁」発言にきっちり突っ込むコメもまた素敵ですw

あずささん、一人後輩役のはずなのに、先輩に見えてしまいますw

saharaP:伊織:声

お名前がそうだからというつもりでもないんですが、
砂漠の中にあって水を求めるように、擦り切れた声で渇望するそれは。
伊織は何を求めるのでしょう。伊織に何を求めるのでしょう。

……って、だいなしだ!www
もー!コメで親切にURL書いてあったんですが、
もし万一違ってたらと、ケータイで確認したよw

HLCP:亜美真美:いっぱい

亜美不憫だよ亜美!www

「いっぱい」をお題に、ちゃっちゃかと語られる亜美真美漫才が、痛快ですw
普通のノベマスを2分でするのはもちろん、
こういう大喜利方式だって、そう簡単な話ではないとは思いますが、
さくっとまとめてくるところがすごいです。

ハバネロP:美希:楽器

なんでタグできつねPが責められているのかと思ったら、そういうことでしたかw
「OPとEDのつもりなんだろう」というコメに、誤解も解けてホッとしますw
“かぶった”とはいっても、それぞれOPとED風ですから、
実際には印象として“かぶってる”感はないですよねw

軽快な曲にのせて、ギターを抱える美希が、友情を育む美希が、
とてもすがすがしいのですw

あさっての方を見て、フーセンガムを膨らませる美希が、そこはかとなくかわいいw

・2-E


彩都P:やよい:獣

うっひゃああああああああああ!!!
なに!?なにこれ!?なにこのかわいいの!!

箱の中から飛び出したのは、2分もない非日常。
クッキーの箱になんでやよいが入っていたのか、なんで踊り出すのか、
なんでやよクリが空を飛ぶのか。
そんなことはもう、どーでもよくなるこの奇跡!

ノリノリで踊ったくせに、しれっと見なかったことにするはるちはが、
なんかもー、むずがゆいったらありゃしない!

asaP:あずさ:動

冒頭でもうね、あずささんのしっとりした世界が繰り広げられることを確信したんですけどねw
横で歩いている人おかしいし!w

これは……しかし……シルエットが上様でなかったら、純然たる悲劇であるわけで……。
上様であったことは、救いであるのかもしれません。

それはともかく、どんな反応していいのか、困ってしまうのですが!w

ぐうりんだいP:千早:絆

SP! JOINT! 千早と美希!!
ひしひしと伝わる緊張感。踊りと瞳だけで、想いを伝え合う二人。
二人の凛々しさが、これでもかと伝わってきます。
最後、笑顔の二人が同じダンスを踊るのに、ぞくぞくとするのです。
二人の未来に喝采を!

さくやP:雪歩:親子

両親に感謝する雪歩。なんて素敵なことではありませんか。
それだけでも十二分に素敵だと思うんですが、
感受性の足りない私を、コメが助けてくれるよ。

「親が見てる映像?」

あぁ。そうか。そうか。そうなのか。
作者の意図はわかりません。でもきっと、そうですよね。
そうだと思いたい。いや、もし違ってても、そう思うようにします。

だって、見てるのよ。両親が。テレビで。娘の活躍を。
「生きてこそ」と歌う娘を。
今、自身に生あることを、讃えているのですよ。誇っているのですよ。
「お父さんお母さんありがとう」と口に出しているわけではないのだけれども、
両親にとって、これほど嬉しいことがありましょうか!

お母さんは、お父さんは、どんな顔をして、テレビの中の娘を見ているのでしょう。
引っ込み思案だった娘が、堂々と踊る様を、どんな思いで見ているのでしょう。

あぁもう!泣いちゃうなあ!!

comment

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No title

実は自分も「親が見てる映像?」のコメはいろんな意味で嬉しかったり・・・

まぁ自分の中でもまだまとめきれてないんでこれ以上言葉にするのはやめときますが!w

感想ありがとうございました!!

コメントありがとうございます!

> さくや さん

コメントありがとうございます!
私どうもテンション上がってしまうと、「もうこういうことだから!」と、
突っ走ってしまうところがありまして、申し訳ないですw

穏やかな親子の時間に、とても心温まりました。
おそらくは「親が見てる映像?」と書かれた方も、
きっとそう思われたのではないかと思います。
そうに違いありません!(またしても決めつけるw)

穏やかな時間を、ありがとうございました!
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Author:グレゴール
ニコマス厨の見る専です。

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