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魔法の数字が花を咲かせて

・エコノミーP


「作詞、作曲:72 歌:72」に心底、驚きました。
はぁ……こんな偶然、あるんですね。ほんと魔法の数字ですよ……。

追記です。断る必要もないとは思いますが、先に見てからお願いしますw

少女らは。人は。
何も持たない白い抜け殻であるか、
何かを持っていたとしても、その色は、たかだか一色だけなのでしょう。

それでは、何もできないでしょう。
何一つ描くことなんて、できはしないのでしょう。

けれども、少女は、空を知りました。空の色を得ました。

持ち寄られます。一つの色しか持たない者たちが、描いていきます。
一人一人のすることは、いたずらな落書きのように、
少女の心をかき乱すだけなのかもしれません。

けれども。ああ、けれども。
描かれたものは。描かれたものは。

少女らは、人は。
いかなる鮮やかなものすら、描くことができるのでしょう。


もうね、もうね、キャンバスに描かれた一面の花畑の中で
微笑む千早を見た時にね、どばーっと、もうねw

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