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4/25の感想

・アンP


春はのどけし。滑らかに踊るお嬢さん方に見とれます。

・そるP


もう、許してwww お腹が、痛い、痛いからwww
笑顔が眩しいみんなのアイドル、褐色の好青年、そるPのオンステージですw
作者コメントに「時間がなくて中途半端」とありますが、謙遜なのか、
本気を出したら、もっと凄いことになるのか……
いずれにせよ、希代の大スターの男の魅力が、余すところなく伝わってきますw

・ごまP


あぁ……かわいい……。
上品な洋菓子のような甘さです。

・もっこすP


おお!がくぽがアイドルになっとる!w
曲選択のところなど、芸が細かいですw

・hikeP / 白梅P


男の子なら、誰でも一度は夢見るでしょう。
「バレンタインチョコレートの山に埋もれてみたい」とw
美希と亜美真美が、これでもかと、山盛りのチョコレートをあなたにプレゼントしてくれます。
甘いものは苦手?はいはい。
美希の最後(ですよね?w)のセリフに、心打ち抜かれるがいいw



・もう、ダメP


当日は、みてれぅのトップも喪に服していました。
他にも、同じ趣旨の作品がいくつかあがっていますね。

私にとっては、楽しかった思い出ばかりです。
「隣に…」は、初見で「あずささんかっけえええ」と書きました。
続々とあがってくるリテイクVerに、「また直したのかwww」、
ココロスキャンの千早に「死んだwww」と、
その動画の上で、さんざん楽しみました。
笑顔ばかりを、もらいました。

皮肉なもので、現実に対する現実感の方が、乏しいのです。
会ったことも話したことも、ネット上のやりとりですらしたことがないのに、
たくさんの動画たちは、親近感ばかりを募らせていきます。

私から表せるのは、感謝のみです。
楽しい時間を、ありがとうございました。

重ねて、本作の作者様にも感謝を。



以下、追記は、ここ数日のさかのぼり分です。


・きゅうP


なんと!ロリトリオには777の秘密が!w
ポップでキュート。楽しいひとときですw

・しゅがP


やっぱたけのこだよね!今日も俺食ったし!(まじでw)
あのビスケットっぽいところがうめーんだよ!w
あぁ……このCM、ほんとに流れないかな……。

・ひわP(仮)


限りない幸せ空間がここに!w

・ATSP


そして今回も、ちゃんとシールになってますw

・柏城P


枯れ木を愛でよと。

・ふふふよP


金平糖のように。甘く楽しい彩りを。

・(ハト さん)


探検隊がバラエティーアニマルに遭遇!という発想が素晴らしいw
続きが激しく気になりますw

・少年P


こりゃまた可愛らしい!
繰り広げられるおとぎ話的世界に、心和みますw


だいたいさかのぼれましたかね。
もちろんAruPのも見ましたよw あれ、たまげましたよねぇ。
あと、M@STER TRAXX とか、ドット絵のLOVE&JOYとかも!
……話題が1週間遅れているよw

comment

管理者にだけメッセージを送る

No title

ご紹介ありがとうございます。

私もまた、ご本人とは一面識もありませんし、お亡くなりになった頃はまだニコマスに遭遇すらしていませんでした。
それでも──
時間の流れを止めるように遺された、彼の作品に出会うことができました。
ナミダをもらしました。
ゲンキをもらいました。

感謝と祈りが少しでも届けば、と思います。
ブログ記事のタイトルにもしましたが、
「死者も我々がまったく忘れてしまうまで、本当に死んだのではない」
忘れたくない、と思います。切に切に思います。

No title

> もう、だめ さん

そうだったのですね。リアルタイムに立ち会ったわけではない
もう、だめPが、こうして作品をあげてくださったこと、
時間を超えて、思いを共有できたことが、私には本当に嬉しいです。
ありがとうございました。

忘れたくないと、私もまた、思います。

No title

お邪魔します~
お礼が遅れましたがあっさりでレビューして頂きありがとうございました!
コメントの方も「確かに理不尽な振る舞いしそうだな、なるほど」と思わせるもので、
とても参考になりました。
次回以降に生かして行きたいと思います

いきなり押しかけ申し訳ありません。
とりあえずお礼だけは伝えたかったので…
繰り返しになりますが、見て頂いて、そしてレビューして頂き本当にありがとうございました!

コメントありがとうございます!

> シロP さん

こちらこそ、ありがとうございました!
実を言うと、私はあまりノベマス系を見れておりません。
PVなら、知らない方の作品でも、「見ようかなー」となるのですが、
やはり、時間の長さに抵抗が……。
ですが、優しいやりとりと、ゆったりとした時間を楽しませていただきました。

伊織のシーンは、私は「これは一悶着起こるだろうなぁ」と思いながら見ていたので、
むしろそうさせないところに、登場人物の他者への敬意、
ひいては、作者の彼女たちへの敬意が感じられて、
私には切なくも気持ちの良いシーンでした。
(ということを100文字にまとめられずw)

今後とも、楽しみにしております!
プロフィール

グレゴール

Author:グレゴール
ニコマス厨の見る専です。

・mail / messanger:
 gregor*live.jp (*→@で)
・twitter:
 gregor_clover

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