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museP



春香さんの可愛らしさは、世界中に響き渡るよw
しっぽの先まであんこのつまった鯛焼きのように、
ぎっしりと春香さんの可愛らしさにあふれかえっています。

春香さんは、制服姿で街角を駆ける、普通の女の子なんだけれども、
その姿のままでも、ひとたびステージの上にあがれば、トップアイドルなんだと、
今さらのように理解しました。





衣装が揃っているので、そのまま次の曲を歌っているようですw





サンホラコラボでは春香さんの出番は少ないw
サンホラらしい怒濤の展開を、あますところなくみせてくれます。


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みそP



MSC3参加作品。あまりにも美しくて、あまりにも残酷で。

唐突に話は変わりますが、どこかのサイトでこんな文章を読んだことがあります。
RPGで、世界を滅ぼすのは魔王ではなく、勇者だと。
RPGというゲームでは、勇者が魔王を倒せば、ゲームはおしまいです。
その世界の人達は、それからどうなるのでしょうか。
「勇者のおかげで、これからは平和に暮らせる」と彼らは言いますが、
それが、彼らの最期の言葉です。世界を終わらせるのは、勇者です。

逆に、アイドルマスターというゲームは、
何度も何度も繰り返し、プレイすることが想定されています。

春香さんは最後のコンサートの後に「私達の出会いは運命だったんですよね」といい、
初対面のプロデューサーは「運命の出会いを信じてる?」と尋ねます。

それは、二周目をプレイするユーザーのために用意された、ささいな遊び心とも言えますし、
何もかも忘れてしまった春香さんに対して、全てを覚えている私達が、
ほんの少しだけ介入できる、用意された小さな奇跡とも言えますし……。
今日、私には思いもよらない解釈を突きつけられました。

小さな奇跡は、一転して、計り知れない残酷さに。
彼女の暖かい微笑みは、永遠に凍り付くものに。
月明かりの元で咲き続ける花は散ることがない。
それは、花が咲く日は来ないということ。

あのリンPの「GAME」の対になる作品であると思いました。
あれは生まれて初めて、あー、認めたくない、
H.M.Dを、いや、彼女たちを、怖いと、気味が悪いと、思わされた作品です。
わりと再生が少ないときに見て、再生バーが最後までいって、
「これはいいね」とかいうコメが見る間に付いていくのも怖かった。
もちろん、悪意がないのはわかりました。
悪意であんなに丁寧なものが作れるわけがない。
それでも、賞賛のコメントを書く気にならなくて……。
後日、「彼女たちはゲームだが、そのありのままを愛したい」という作者コメに、
私は恥じ入ったものです。

本作。
何もかも忘れてしまう春香さんに対して、生きている私達は、全てを覚えている。
もし、彼女が全てを覚えているとするなら、生きているとするなら。

彼女に生きていてほしいと願う、私の甘ったるい希望と妄想は、
彼女にとっては、絶望と諦観でしかないというのでしょうか。
「運命を信じるか」と尋ねられて、彼女の口元に浮かぶ、あきらめの笑みが。

あぁ。しかし、だからこそ。彼女はこの世のものとは思えないほどに、美しい。

彼女の生を仮定して、彼女の神格化を結論づけるなんて……。
みそPの論法に、身震いせざるを得ません。




「おお。もうすぐ七夕だな?」と、季節を思い出させてくれた、やよいの髪飾り。




こんなかわいいメイドさんがほしいwww
(というか、上の文章を書いた後で、この発言はつらいw)

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(´;ω;`)ウッ…P



久しぶりに。
初めて見たのは、千早の生い立ちを知った頃だったので、
切なさもひとしおでした。
ささくれていた千早は、逢うべき人と出会いました。
最後の笑顔が、たまらないです。

これと、もう消されてしまいましたが、AToll氏の「I」(小谷美紗子)が好きでした。
今は亡き弟を想う。
モノクロの中、私服で淡々と歌う千早に、差し込まれる情景。
彼女が手をかざすと浮かんでくる言葉は、「I still love you」。
消されてしまった動画はたくさんあって、今はもう、記憶の中にしかありません。
いいえ。表現が違いますね。記憶の中にこそあるのです。




千早が出会った黒猫は、春香。鳴き声は「プロデューサーさん」w
楽しい暮らし、踊る千早。しかし、世界は無情で……。

さて。「猫春香」タグを辿らないと。

しかし、まさか、この方が「シャアプロデューサー」でブレイクするとは思いませんでしたよw

たろうP




DLCの日に競うようにあがってくるノーマルPVも、もちろん楽しみですが、
それにあわせてあがってくる、一連のシリーズもの(?)も、また楽しみの一つです。
この、「雪歩に避けられているような気がする・・・ こっちだよ ゆきぽ!」もそうw
左コメもますます絶好調w




ゆとり美希かわいいよw
ネタじゃないPVも、優しい楽しさにあふれていて、好きです。
本気になった美希もいいですが、こういうマイペースな美希も可愛いですねw




健やかに伸びやかに、そしてたまらなくキュートな雪歩。
避けられている人だなんてとんでもない!
雪歩との距離を近くに感じられます。

カイザートP



何もかもが凄すぎるwww
技術!努力!才能!そして愛!!
脱力気味のサムネですが、怒濤の10分間が約束されますw

力作なんて言葉じゃ表せないくらいのものが、一年以上に渡って、
次から次へと惜しげもなく、うpされ続けるこの奇跡。
「1日1P」のうちのブログの形式じゃ、おっつきやしないw。




奇跡の人の前作。あれ……?




「Voc@loidM@ster祭り」から。矢夜雨Pはダンスメインでしたが、
こちらは、ストーリーに直接沿った演出で、理解しやすいです。
なお、こちらも、「ココロ」「ココロ・キセキ」が対となっていますね。




やよいの向かうところに敵無し!




つい先日も貼った気がしますが、好きなんですよね、これ。すっごい微笑ましくてw




「アイマス×Perfumeも、そろそろ食傷気味かも……」と言われていた頃に、
皆の度肝を抜いた作品。斬新な楽しさが素晴らしいw

野猿「Fish Fight!」が既に見れないのが切ないです……。

夜雀P



「キュッとキュッとなる」がかわいいwww
キュートなダンスがよく合ってます。
「practice」のところのかわいいことかわいいこと。
美希+衣装+ダンス+曲、組み合わせが最適です。
締めの絵も、いつもながらかわいらしい。




曲に合わせて、くいっくいっと動く長い美希の足に見とれますw




君を見てるだけしかできないけど
見てるだけで伝わるよ


whoP



whoPの24時間をかけた、美希の誕生祝作品が、本日上映中です。

過去最長なので、格納w


11/24 追記;
一日かけて見ましたよ!
全部で2時間ぐらいありましたか?全く飽きさせない。
すっげー面白かった!面白かったけど!!
なんつーところで中断してくれるんだ!!
続きは!?来年?雪歩の誕生日?
いや、もう、待つけどさぁ!

more...

明日は美希の誕生日!

本日は、美希誕生祭(見る専祭り第19回) に参加させていただきました。
会場:http://pc11.2ch.net/test/read.cgi/streaming/1203287271/958-

whoP、ねこP、慈風P、がぶ呑み氏、etc……は、他の方にお任せですw


・ゆとりな美希はほほえましい!

TokuPから。いい感じに脱力しましょうw 
なにはともあれ愛情たっぷり!ゆとりかわいいよゆとり。

・おしゃれな美希はかわいらしい!

きゅうPから。ささやく美希がおしゃれでかわいいw
お人形さんのようなかわいらしさだ!

・まっすぐな美希は愛おしい!

カイザートPから。愚直な愛、というものが形で見えるとしたら、ここに。
駆け引きもなにもわかっちゃない、夢見心地の少女が描く恋の形はこうでなくちゃ。
不器用で、でも実直で。その素直さが素敵です。

・働く美希は忙しい!

つくねPから。美希はやるときはやる子!
てきぱきと、でも一生懸命に仕事をこなすよ!
働く美希はかっこいいんだ!

・気高い君は美しい!

てってってーPから。美しい。
どうして彼女はこんなにも美しいのでしょうか。
信じている人がいるから。その人を信じている自分に自信があるから。
その気高さに心打たれます。

・いつか輝く蝶になる!

メカPから。あえてこちらの処女作でw
毛虫であっても蝶であっても。金髪でも茶髪でも。765でも961でも。
生きとし生ける美希すべてが、かわいいのですw

・締めは、美希づくし!

たかっぺPから。ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!フッフー!!
美希の美希による美希だけのL4Uだ!

わるつP



ぱりぱりじょなじょな♪

一瞬、「くわっ!」と目を開く春香さんが、
「私達はお気楽な歌で踊っているんだけど、それは、見る人達をお気楽な気分にさせて
あげるためであり、私達自身はお気楽ではなく本気で踊っているんだけれども、
そんなことは気にせずお気楽に楽しめばいいよ」
と言ってくれているような気がします。

なんのことやらw




誰もが聴いたことのある曲に乗せて。そこはかとない、うきうき感w




一転、カッコよさのあふれる春香さんで。




「今のスク水がなかったら我が子にも見せるのにw」
「駄目だ・・・最後こどもに見せらんねぇww」
の流れも、また微笑ましいw

もし自信をなくして、くじけそうになったら、この作品を見ることにしますw

まこTP



ぱっちょんぼーもーいのいのいちゃかれたぱっとんぱんこらけっとんとーん♪

どうしてこの歌は、こんなにも安らぐのでしょうか。
忙しい現代人の心の隙間に入り込み、安寧と脱力感とをもたらしてくれる貴重な楽曲です。

変わる衣装も楽しいですねって、最後www




一連の「歩きm@s」シリーズで、微笑ましいばかりかと思ったらw
幸せと不幸は、まさに紙一重。
人生とはなにかを深く考えさせられる哲学的な一品ですw




野菜M@ster」から。春香さんとの幸せなひとときをw
作者コメントが、すてきです。




同「野菜M@ster」から。うって変わって、どうコメントして良いやらwww




あのPBの秘密に迫る!驚愕の真実が次々と明らかにされますw




P名なし



左右反転されていて、「踊りの練習用に使ってね」という振り付けPVになっています。
普通の振り付けPVは、ノーマルPVが左右反転されているだけで、
まあ、それで本来の趣旨を十分満たしていると思いますが、
こちら、妙に凝ってますw

元PVの楽しさを味わいながらも、前に出てる二人で振り付けも確認できる。
ちゃんと衣装替えもするし、「いぇい!」も忘れない!
見てて楽しいんですけどwww

こんなことされたら、踊りの練習をしたくなっちゃうじゃないですかw

いや、もうそんな、体動きませんけどw

おっぺけP



寝ようと思ってんですが、目が覚めてしまいました。
7分?一瞬です。

興奮で鼻血抜けそうw
まず、選曲がたまりません。直撃世代なもんでw
光に包まれる千早の美しいことといったら。
「おーば」「がっちゅない」に痺れるwww

前半だけでもうテンションが上がりまくるのですが、
間奏でまだまだ上がる。「あー」っていうたびに、あがるあがるw
後半の「おーば」「がっちゅない」でまた上がる!

わんこそばのように、次から次へと流し込まれるwwwなにかをwww
しかし、興奮に満腹ということはない!もっと!もっと!!

「びーやーんぐ」の繰り返しで、フェードアウトかと思ったら、走り出した!
最後まで右肩上がりだwww

凛々しい千早、かっこいい真、楽しげな美希。
讃えよ!!
おっぺけPを、原曲を、ニコマスを!
なんでもいいから、とにかく讃えたい!!




「二人のサバンナへ?」のところ、
いまだに、このポーズを見ると、本作を思い出してしまいますw




無垢なやよいのかわいらしさが、輝きとなって……。
薄汚れた自分の心が洗われるようですw




ちょっともう、女神さま的な扱いになってしまいそうw
三人のキュートさに目眩がします。
かわいい衣装に、かわいいダンス、あーもうかわいいなぁ。

木曜洋画劇場P



木曜洋画劇場P x 聖ジェルノンP による、MSC3決勝のOPですが、すごすぎw
選手入場のところで、いやおうなしにテンションが最高潮に!

しかし、私のお気に入りは、落選してしまっていたのでした……しょんぼり……。
真美が投げキッスするやつ。地方予選からもう、
あのシーンにハートを打ち抜かれていたというのに。
どちらのPなのかは、さっぱりわかんないのですが、
(予想してる人はすごいと思う。ねんどの人ぐらいしかわからんw)
単品で上がるといいなぁ。





今見ても、泣けますね。
私にとっては、毎日楽しく見ているニコマスですが、
私が見聞きする範囲だけでも、いろんなことがありました。
楽しいばかりではなく、悲しいことや憤るようなこともありました。
そう。本作品のとおりに。

最後、「Love Cheat!」が映ったところで、画面を見ていられませんでした。
嗚咽していたからです。
私はわりとすぐ泣く方ですが、しゃっくりをあげながら、おいおいと号泣したのは
ニコマスではこの作品だけです。

今はもう見れない、私達をとても楽しませてくれた作品達。
木曜Pに、そして全てのPに感謝を。


さて、決勝を待つべきか、今、風邪気味なのでもうねるべきか……。
どうしましょw

MNAP



今週末は、持ち帰りの仕事をしないといけないのですが……。
やよいがかわいいせいで、仕事になりませんw

合いの手がいちいちかわいいw
はいっ、はいっ、はいたっち!

やよいは日本の生産効率を下げますよ?
いやいや、「やよいがいるから頑張れる」部分もあるので、
逆に上げているのかもw




園児服がピンク色に!
スモックといえばブルーなわけですが、ピンクはピンクでとてもかわいい。




あぁ……これ見始めるとループが止まらないんだってw
仕事を……仕事が……やよいかわいいよやよい……

KenjoP



城主の春香さんが踊ります。
華美なものは城主だけ。
従えるのは二人の使用人だけ。
観客は満月だけ。

城主が自分の快楽のためだけに踊る秘密の舞台。
それは下々の者が見て許させるようなものではありません。
だからこそ、この痺れるほどの背徳感。




KenjoPといえば、こちら、「Kitchen Venus」。
打って変わって、新婚気分の春香さんのかわいいことかわいいこと。
メイド服の衣装のエプロンだけを私服に付けてあるのが、
愛おしさを限りなく増大させます。

そして今日もガードは鉄壁でしたw




他の作品も素晴らしいのですが、あえて個人的な好みでこちらをw
ぴょこんと跳ぶ春香さん達のかわいいことかわいいことかわいいこと。
花リボンが似合ってるよw

てつをP



てつをPじゃないかwwww





久しぶりにAパートBパート通しで見てしまいましたw
腹筋ちぎれるかと思ったほど笑ったのも、いい思い出です。
ダンスの合わせ方が、いちいち笑いを誘うのですw

本当に、神様に感謝しようと思いましたよ。
このflvファイルが、地球上に存在することに。
そして、それを見ることができた僥倖に。




締めはこのリボルケインでw

すーさんP



秋の夜長に、のんびりと、しんみりと、しっとりと。
大好きな歌を口ずさむ春香さん。
甘い歌声を聞きながら、時間がゆっくりと流れていきます。
あくせくした日常を忘れられるひとときです。





柔らかいかわいらしさが、なごみになごみます。
はるるんりっちゃん組か、やよいおり組かを、
お好みで選択できる親切さがすばらしいw

ちょっぴり大人なはるるんりっちゃんはしっとりと、
まだまだおしゃまなやよいおりは楽しげに。
同じ曲なのに、なんとなーくそういうふうに聞こえるのですよw

それでは、おやすみなさいw

吊木光P

当時の思い出。



“アイマスは、踊っているからかわいい”
初めの頃はそう思っておりました。こちらを見るまでは。

千早がいたいけな少女のようだよw

おまけのマイケルもまた楽し。




そういえば、あの有名な「まあ、なんでも、いいですけれど。」を初めて聞いたのも、
この方の動画でした。

千早は感じの悪い子だよ。大好きだw




初めて見たときは、誰が誰やらすら、わかっていなかった頃です。
いつか、懐かしいと思う日が来るのでしょう。
まだ。まだ、早いです。




少し大人びた千早。まっすぐに見つめる視線の先には。

カカオP





まず、作者コメントをできるだけ見ないようにしながら、コメントを非表示にします。

春香と千早の対比で見せる、惚れ惚れとするようなかっこよさ。
痺れます。表情に、視線に、伸ばした腕の仕草に。

こんなかっこいい作品を作る人は、とてもかっこいい人に違いありません。
間違っても奇声を上げるような人ではないはずです……あれ?




カカオP x ゆP の共作です。
こちらは一転、とてもかわいらしいです。
全編通して、やたらとかわいいのですが、
終盤の、二人とチビキャラ達がぴょんぴょんと飛び跳ねるところで、
かわいさが最高潮に!

作者コメは相変わらずですが……。
ですが、確かに、これがないと少し寂しい気もしますw

シメジP



秋やすみ……。なんて甘美な響きw
もし秋やすみがあったら。
軽快に、でも、のんびりと。猫と一緒に、差し込む夕暮れの日差しの中で。

雪歩と一緒に過ごす秋やすみ。
ちょっと素晴らしすぎやしませんかw




走る春香さんが、ずっこけてフレームから消えた後、立ち上がるシーン。
今見ると、ほんの一瞬だとわかるのですが、初見では、とても印象的でした。
無様にこけようが、歯を食いしばって立ち上がる、その凛々しさ。
荒い息、激しい鼓動、目指す先をまっすぐに見つめる視線まで、
手に取るように見えた気がします。

それこそが、シメジPと春香の「思い出ボム」の力なのでしょう。
凄まじい威力です。

つかさP



出だしですでに、心をつかまれましたw
かわいい背景。真くんと、入れ替わり立ち替わりの全員のダンスが違うのが、
まった、かわいい。なんで別ダンスって、こんなかわいいんですかね。
背景のちょこまかと動く小物が、また楽しいw

いつも通り、楽しいwwwかわいいwwwと書こうと思ったんですが、
けっこう歌詞は切ないー。
それなのに曲調と映像は楽しげで。
なんとも不思議な読後感(を映像ではなんていうんだ)を残してくれます。




もちろん、前作も素晴らしく楽しいですw
期待と不安の入り交じるPSP版ですが、旅の途中なんだから。

adobeP



くるくるとまわる、ぺらぺらの律っちゃんがかわいいwww




こちらとあわせて、ぺらぺら感が満喫できますw
ちょっとやよいが怖いですw




というわけで、久しぶりに。
リッチャンハ、カワイイデスヨ」の起源となった、有名な作品ですね。

当時も、そして1年以上経った今も、“どちらかといえば年少組寄り”な私には、
切ない中にも、チクチクと感じる罪悪感がw
いやその、律っちゃんが嫌いなわけではありませんが、
どうしても、友人目線になってしまうので。




一連の紙芝居ものは、“誰が見ても分かる”よう、具体的にストーリーが進むものから、
抽象度の高い“一見様には、少し難しい”ものまで、幅広いですが、前者から一つ。

中島みゆきの、果てしなく暗い曲がかかる中で続く、
涙無しには見られない切ないお話ですが、優しく締めてくれます。

えーじP



しかめっ面の春香さんがかわいくて、
舞い散る桜の中で微笑む春香さんがかわいくて、
それゆえに、どんどん切なくなってきます。

表示される選択肢は、いつみても無情な3つ。

・・・だがしかし!

「どんな困難だって、たいしたことないって言えるように」
切なさから一転、最後は微笑ましく締めてくれます。

最後の「いえーい」の、春香さんの幸せそうなことといったら。
こういう未来も、あっていいよねw

hikeP x deadblue238P




音楽のアレンジが hikeP 、動画作成が deadblue238P になりますが……。
その、なんて言いますか、というか、言葉が出ないw
見てる間の2分間、確実に時間が跳びます。

えっと、感想……。

なにかを考えたり思ったりする余裕はないと思います。




hikeP作品から。
序盤の「わっほいわっほい」弾幕を眺めながら聞いていると、脳が……。
そのまま最後まで、浮遊感を堪能できます。




deadblue238P作品から。
ニコニコ動画上、唯一の「Baby☆Princess」MADとなりますでしょうか。
アイマスじゃないですが、立夏が好きなのでw

おかえりなさい!



日記です。エントリは、誕生日に上がるであろう本編を見てからでw
今日はもう、一ファンとして、嬉しくて仕方がありませんw

むらたんP



スイハンジャー来てたのでw

経緯と概要は、大百科からどうぞ。
wikiには、丁寧な全話解説がありますw




1話はこちらから。

1話のOP終わり頃、「自分は何世代か」というコメントが続いています。
「○○レンジャー」とか、「○○マン」とか。
世代によって、見ていた“特撮もの”は違うわけですが、
たぶん全員が全員、見ていて懐かしいと感じるw

「世界征服を企む組織の、異常にみみっちい作戦」から始まり、
お約束の採石場、ザコ敵との殺陣、炸裂する必殺技、巨大化→ロボ発進w
盛り上げがるBGMに、多彩なギミック。
キャラクターにあったリアクションを返してくれる主人公達に、
頼れる博士、どこか憎めない悪役幹部と、個性あふれる怪獣達。

子供の頃、手に汗を握った感覚そのままに、楽しむことができます。

名乗り後の爆発シーン追加や、ボーナス商戦を意識して(?)の
新しい武器の登場など、今回も目が離せませんw

junP



うpされたのは6月ですが。今はまだ11月ですが。
こういう「少女の(幼女の?)思い出」的な歌における、やよいのかわいらしさは、
ちょっともう、表現できないw




見える!悪ガキトリオが、所狭しと暴れ回る様が!
近所の公園とかでw
いわゆる「萌えMAD」とは違うでしょうが、
ガキンチョ共がかわいくてしょうがないw




サムネのやよいがかわいすぎますが、中身は期待を裏切りませんw




春香ENDを扱ったものは、自然、しんみり系になることが多いです。
本作もそんな感じで始まりますが……。
熱い曲をあわせる方がいることも、また救いではないでしょうか。




最新作は、一つ前の修正版。
雪歩に見とれるな、というのがムリ。


OGOP



今回、日記です。
OGOPのエントリはすでに書いてしまっていましたし、
初見では、コメントを付ける(大絶賛した)だけで、
十分気が済んでいたのですが、
今さっき見返したら、どうしても書きたいことができたので。

本作、たいへん素晴らしいものでした。
もし、まだ見られてない方がおられましたら、
どうぞ、一回はコメントを消して、ご覧下さい。


およそ歴史が始まった頃から、「報われない恋」というのは、
芸術の、娯楽の、文化の、普遍的なテーマの一つではないのでしょうか。

誰だって、そういう恋に身を焦がしたことがあるはずです。
それに共感するからこそ、何度も何度も、繰り返し語れてきたのではないのでしょうか。

確かに、恋した相手は、画面の向こうにいる、虚像の存在かもしれません。
それでも、「恋をする男の子」は、ちゃんといるんです。
いなきゃ、こんなの、作れないよ。

その子の恋は、普通の恋とは違いますか?キモイですか?変態ですか?病気?
恋わずらいが、そんなにおかしな病気とは知りませんでしたよ。

誰だって、仰ぎ見た空の向こうに、片思いの子を思い描いたことがあるはずです。
その子のことばかり考えて、眠れぬ夜を過ごしたことがあるはずです。

「自分がどんなに好きでも、どんなに努力しても、思い通りにはならない」
報われない恋をしたことがありますよね?
その時の胸の苦しみを覚えていますよね?
この作品から、同じ苦しみが伝わってきますよね?

それでも、それでも、キモイとか言うのですか……。

本作、OGOPが、自分の全てをさらけ出した、
公開するのに非常に勇気がいったであろう、作品だと思います。
それを見れたことが、私はとても嬉しい。
私は、会ったことも話したこともない彼が、とても愛おしい。

分かっています。
気軽な気持ちで付けられたコメントやタグに、
いちいち反応するほうが、どうかしているということに。
書いた人には、そんな、悪意などないことに。
今までだって、そんなコメント、いくらでも見てきました。
もっと、悪意しかないコメントだって、ままあります。
今、私が見ているコメントやタグは、
むしろ賞賛してくれているのだろうと思います。
(キモイのに爽やか、とか、キモイのに切ない、とか、そんなたぐいです)

でも、だったら、共感してくれているのなら、
キモイとか言わないでほしい。
悲しいから。悔しいから。


タグは、本気で消そうかと思いましたが、
それはエゴだと思うのでやめました。
かわりに、自分のブログでくらい、好きに喋らせてもらいます。

OGOPはかっこいいんだ!!
異論は認めない!!

・・・

最後になりますが、本作の感想を。
このストーリーは想像かもしれませんが、
その苦しみは真実で、そこに意味など、必要はないのです。

ゆりあP




大自然さえ作っちゃう方です。

どこまでも続く砂浜と海。風にそよぐ草原。
亜美真美の、そして千早の伸ばした腕の先には、
どこまでも続く景色が広がっているんじゃないかと思ってしまうほど。
その広い広い舞台の上で、伸びやかに踊る彼女たちに見とれます。

しっかし、ほんとどうなってんだ……。

そーすけP

本日は、見る専祭り「Pをススめちゃおう!パーティー」に参加しています。

簡単に言うと、「一人Pを選んで、紹介してね」となりますでしょうか。
このブログだと、いつもとあまり変わらない気もしますが、
一応、いつもは「感想」、今日は「紹介」でw


「そーすけP」


プレーンオムレツは好きですか?
ふわふわで、繊細で、ほんのり甘くて、純粋で。




まずは、景気づけに。
ピンクの春香さんがウサミミで可愛いんだw




作者コメントに、
「久しぶりに、Pの暴走ではなく春香とPVを作れた気がします。」
とあります。

普段の作品でも、そーすけPが暴走しているとは思いませんがw
(Pとしての)自己主張の薄い方です。
「そーすけP」と名前の入ったコミュ動画から始まるんですけどねw

ただ、春香さんを愛しく。

私は、自己主張の激しい方の作品も、かなり好きです。
かといって、そうでない方の作品が嫌いなわけではありません。

純粋に、“踊る春香さんを見たいな”、“可愛い春香さんが見たいな”
泣きたいわけでも、笑いたいわけでも、驚きたいわけでもなくて、
思想や思考や記憶もなくなって、春香さんに見とれていたい。
そんなとき。
そーすけPの作品をいかがでしょうか。




もう肌寒い季節になってしまいましたが、
夏の盛りにこれを見たときは、清涼感でいっぱいになりました。

炎天下のステージは、おそらく暑くてかなわないはずですが、
汗一つかかずに、涼しい顔で楽しげに踊る二人を見ていると、
こちらも暑さを忘れることができます。




現在最多再生。見てない方はおられないと思いますが、念のため。楽しいよw

プロフィール

グレゴール

Author:グレゴール
ニコマス厨の見る専です。

・mail / messanger:
 gregor*live.jp (*→@で)
・twitter:
 gregor_clover

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